【一般社団法人EduQ国際ナチュラルタッチ協会】0~18歳の子どもと親が元気に笑顔で幸せになるEduQ親子マッサージ

活動紹介

0~18歳の子どもと親が元気に笑顔で幸せになるEduQ親子マッサージ

概要

【ナチュラルタッチのEduQメソッド】
協会創始者ドリス・シューが中医学をベースにツボや経絡、リフレクソロジー、アロマセラピー、エネルギーセラピー、ヨガ、ストレッチ、音楽の東洋と西洋の自然療法を融合し、0~18歳の子どもと女性のために生み出したEduQオリジナルメソッドです。

一般的な赤ちゃんへのベビーマッサージで終わるのではなく、その先の幼児期、学童期、思春期の子どもと親のスキンシップやコミュニケーションツールとして、親子関係を良好に保つための手段としても有効な親子マッサージの普及に取り組んでいます。

【EduQ親子マッサージを通じた子育て講座】
子どもの成長に合わせた親子マッサージを学ぶことができます。マッサージスキル以外にも親子マッサージを子育てツールとして日常に取り入れてもらえるように、子育てに大切なヒントやポイントをお伝えしている、親子が健康で笑顔に幸せになる子育て講座です。子どもの年齢に合わせた5つの親子マッサージプログラムをご用意しています。

【ふれあいで育む親子の絆と子どもの心とからだの土台】
親からの温かい手でのマッサージは、安心感や信頼関係を育み、感覚や神経系の発達を促すことで、子どもの心とからだの土台をつくります。また、自分の身体や健康にも関心をもつようになり、自分や他人の身体を大切にできるようになります。特に乳幼児期にこの土台をしっかりとつくることが大切ですが、小学生・中学生になってからでも遅くはありません。

【子どものためだけではない親のためのでもある親子マッサージ】
子どもへのマッサージはマッサージをおこなう親自身も癒され、元気になり、幸せを感じます。子どものことを思い感じながらマッサージすることは、子どもを無条件に受け入れ、子どもにも受け入れられるということです。親子の絆が育まれ、親としての自信につながり、子育てが楽しく楽になります。

成果

■日本のみならず世界各地で活動する認定インストラクターの教室は、子育てに不安を抱く母親たちの癒しの場となり、親子マッサージを学ぶことで子育てに自信をもつことができるようになっています。
■乳幼児期だけではなく、小学生・中学生の子どもとの関係に悩む母親や、思春期・反抗期を不安に思っている母親が子どもにマサージをすることで、子どもの甘えたい気持ちを受け止められるようになり、親子の絆が深まり、子育てへの不安も解消していきます。
■企業や保育園・幼稚園、市町村区の子育て支援事業団体での講演や講座でEduQ親子マッサージの普及に努めています。
■順天堂大学医療看護学部大田康江先生が研究代表の『タッチケアが10代前半の子どもとその母親に及ぼす影響』の研究に全面協力しています。(2020年4月より)



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